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2011年6月15日水曜日

Lila ホームパーティー 詳細

6/19 日曜日 18:30くらい〜
Fee 男子 ¥3,500
       女子 ¥3,000  (お料理7〜8品)
ドリンク代込みだけど、たくさーん飲みたいヒトは持参でお願いしますねw
出た収益は全部、福島の復興支援のための寄付金にするよ♪
あと被災地で、L、LLサイズのTシャツが不足しているとのことで、友人が物資の一部として運ぶそうなので、パーティーの時に持って来てくれたらまとめて渡します。

かおりちゃんのマッサージ ¥1,000/20分 です。

参加希望の方はtwitterのDMか、わたしまで連絡くださいね☆


2011年5月22日日曜日

デザイン変更。

デザイン変わりました。
Bloggerのテンプレート使っているだけなんだけど、背景の絵とか字の色なんかは自分で選べます。

今日は午前中しごと行って、雨降って来たからブログのことやってた。

Betty Bears' Cabaretの映像も近いうちにアップしますw


2011年4月6日水曜日

白竜~LEGEND~

この漫画気になる。
原発マフィアの話。
http://news020.blog13.fc2.com/blog-entry-1363.html

3/18号で打ち切りになったんだって。

Apple社 スティーブ・ジョブス

Appleの設立者、CEOのスティーブ・ジョブス。
スタンフォード大学卒業式での卒業生へのメッセージ。

 「毎日を人生最後の日だと思って生きよう。
  今日で死ぬとしたら、今日やらなければ
  ならないと思っていることを本当にやるのか。
  その答えが何日もNOのままだったら何かを変える
  必要があると気付きます。」




2011年4月1日金曜日

革命前夜

何だか、世の中大変な事になってる。
これからどうなるのか予想がつかない。

みんな自分の身の振り方を考えると思う。

あの地震の日、関東は被災地からある程度離れてるけど、東京でもたくさんの人が一瞬でも死に直面したような気持ちになったんじゃないかと思う。
(今思い出したんだけど、インドを1人で旅してた時は何度も似たような気持ちになった。即物的な危機じゃなくて、もっと精神的な危機なんだけど、そんなときは心がとても神聖な気持ちになって意識が研ぎすまされて、素直に祈りが湧いてくる。自我が崩壊しようとする時、祈りによって助けを求めるんだけど、同時に自分を明け渡している。そんな感覚。)

なんだか言葉にするとオーバーに聞こえちゃうのが怖いし、多分みんな感じてることだから書かないけど、今までの生き方を急激に変えなきゃならないとなると大変だよね。

色んなものを捨てていかないといけない。

フリーの記者さん達の活躍には目を見張るようで、次々に政府や権力組織の欺瞞を暴露してくれてるにもかかわらずまだ政府を信じている人たちもいる。
教育という名の洗脳に気付いてない。気付くと自分の生き方や価値観まで見直さなきゃならなくなるから。

だけど、苦しいのはその時だけでしがみついてた鎧のような自我を捨てられたときっていうのは至福だよ。

今は油断しちゃだめなとき。
日本の中の、色んな体制をひっくり返すチャンス。
自分はちっちゃな人間だからなんの影響力もない、なんて考えるのは謙虚なようでほんとは傲慢の裏返し。謙虚なふりはまだ通用するテクニックかもしれないけどね。

たくさんのひとが気付いてる、覚醒してる時代。
今、感覚を鈍くしてしまったらもう変化できないんじゃない?
こんな危機的状況の中だけど、チャンスだと思う。

行動してみて何も損する事はない。
必ず報酬はあるから。
まず信じて行動してみること、だと思う。



2011年3月30日水曜日

で、結局

うさぎさんの、顔の変化と自意識との関係についての洞察を呼んだ時に怖いな、と思ったのは、人は自意識の混乱を回避するために、顔が変化すると以前の顔を無意識に忘れてしまうんだと。

「最近ちょっと太ったよね。」とか、「肌あれてるよ。」とか、言ってくれる友達ってわたしは必要。
これってうさぎさんの言うように自意識にとってとても敏感なことだから、人にもよるのかもしれないけど、私が今までつき合ってきた女の親友とはそういうことを言い合っている。

だって、男の人ってかなりシビアに女性の外見みてると思う。

そういうことを意識するのは媚びを売ってるわけではなくって、自分のためだと思う。
綺麗な人は、努力家が多いと思う。

「そのままでo.k.だよ。」なんて言葉はありがたいけど、そういう言葉は心の隅に置いといて、おばあちゃんになったらしみじみと味わうことにする。


2011年3月10日木曜日

外国のもの

フランスのお菓子のパッケージ。
かわいい♥
パッケージの模様や絵がかわいいのはそのままとっておいたり、別の紙に模様を描き写したりして取っておく。



花屋さんも花盛り。


ラナンキュラス。


高校生の時、学校が天神の近くで、よく日仏学院や外国の雑誌がただで読めるマガジンハウスに行って時間を費やしてた。
東京でもそういうところないのかな、って検索してたら昔はやっぱりマガジンハウスの図書館っていうのがあって、そこで海外の雑誌が読めたみたい。
現在はもうないらしい。

新宿のモード学園が入ってるコクーンビル?にあるカフェには、洋雑誌や本が少しおいてある。

Vogue Franceとか、Italian Vogueとか高価なんだもん。
福岡のIMSにあったマガジンハウスには、IDやfaceもあった。
円卓と椅子が置いてあって、好きなだけ思う存分閲覧できたんだよー。

そんなところあったらわたしにも教えてください。
あ、神保町のomega sweets 、今は大久保だっけ?
まだチェックしてなかった。

銀座のVanilla画廊でバイトしてた時、画廊の隅にある本棚も面白かったな。

2011年3月4日金曜日

本音

ブログやtwitterに本音を書くのは控えることにする。
そうすると、最近女の子の個人的な相談が増えたような気がする。
それはうれしいこと。
わたしももちろん相談する。

シェアするってわたしはとっても好きなこと。
その時の悩みや感情、気付きを話し合うって大好き。
会話もいいけど、現実的に実になるのは対話。

教えられたり教えたりすることって知識のやりとりだと思うけど、シェアするっていうのは対等で、年齢や国籍を越えた心のコミュニケーションだと思う。

男の子とのシェアリングも面白い。

なんだかさっそく本音トークにはいりたくなっちゃうんだけど・・・。

日本や先進国って感情を抑える傾向があって、コミュニケーションの中でも言葉で感情を覆い隠す。
だけど、それは声に現れたりほんとは隠せなかったりするんだけど、ほとんどの場合見て見ぬ振り。

でも、先進国でも“死”や“セクシュアリティー”に身近に関わってる人達は、洞察力がとてもするどい、と感じるこのごろ。
強烈に今を生きていると、まどろっこしい言葉の言い回しや態度の理由なんかが見通せちゃうからなんだと思う。
っていうか、社会とちょっと距離を置いていたりすると、人が他人に持ってもらいたいイメージや幻想に関わる必要があまりないからなんだと思う。
本音を言うと、嫌われちゃうからね。正直な話。
だから、本音で話せる友達は大切です。

どうか、わたしにもズバズバ本音で関わってほしい、と贅沢なことかもしれないけど、そういう関係を勇気を持ってもっと築いていきたいな。

正直な言葉ってその場を清めるお祓いみたいなものだ、と思う。
正直者って言葉は信用ならないけどね。


2011年2月17日木曜日

梅酒

おばあちゃんに「送ってー。」と頼んでた梅酒が今日届いた。
多分昨年漬けてたのだと思う。
ついでに色々と送ってくれた。

一緒に住んでるさっちんが焼く天然酵母のパンはほんとに美味しい。
食べてるとはなうた歌いたくなるくらいおいしいの。

等々力に引っ越して半月。
私の部屋もほとんど片付け終わっていい感じになってきた。

今日は朝からPeach Johnにも行ってきた。
モデルの仕事で使うスリップを買いに。
今日は四谷の美術学校で仕事だったんだけど、スリップを着てモデルをやった。
何だか、頭の中にエロいストーリーばっかり浮かんできてしまって楽しかった。
へー、わたしってこんなこと考えるのねー、なんて。
なんだかtwitterにしてもこのblogにしても、だんだん内容がアダルトになってきてしまってるような気がする。
これでもけっこう抑えて書いてるのだけど、解放するとやっぱ気持ちがいいね。
蓋をしないとイメージも広がる。
昨日のblogの内容はちと配慮が足りなかった?と思うけど、今日のルンルン気分がそのためなんだったら別に気にするほどのことじゃない、と思った。
最近は読んでくれてるひと少ないしね。
いいものはいいと言うべきだ。それで救われる人もいると思うよ。


等々力のうちにも遊びにきてねー。
梅酒のあるうちに。
すぐなくなりそうだけど・・・。

2011年1月31日月曜日

バレンタイン♡

あと2週間でバレンタイン。
このブログでもおなじみのさっちんお手製のチョコレイトはいかがですか?




さっちんのパン屋さんが3月に世田谷区の等々力にオープンします。
“Bread & Kitchin Lila" http://lila-bread.com(2月始めより公開)
そのLilaのチョコレートケーキ。
詳細等は、上記のサイトやさっちんのブログで☆
1cut300円からだよ♡

2011年1月14日金曜日

だめ

酔っぱらってツィートしたり、ブログ書くとろくなこと書かないから気をつけよぅ。
深い意味はないんです。

寂しいときはなおさら、どうしようもない。
誰でもいいからかまってほしいんだけど、かまってくれる人がいるととことん甘えてしまう。
この癖なおさないと。

明日はおとうとの結婚式で早朝に福岡に発つ。
東京の親戚の分の飛行機のチケットを全部わたしが預かってるんだけど、わたしが寝坊したらどうなるんだろう。
わたしにまかせることは間違ってると思う。

久しぶりに福岡の友人や鹿児島の親戚たちに会えるのが楽しみ。

なんだか、今日の公演辞退したことでもう一度ドロップアウトした感覚。
特急電車から降りて懐かしい風景を見ている感じ。

そういう時もあっていいと思う。
だめな人かもしれないけどね。

2010年12月23日木曜日

年の瀬

最近はTwitterにはまっていてブログはご無沙汰です。
昨日書いたんだけど、またまたかなりディープな内容になってしまったので公開はしてない・・・。

ブログにあんまり書くことないんだよなー。

昨日の、公開しちゃおう。

んー。なんかやっぱり心の中が現実になっていくんだなぁ、と読み返して思った。

2010年11月28日日曜日

薔薇


最近好きな色は白。
今日もこの薔薇の後ろの壁みたいなクリーム色のセーターを着てる。
黒が似合わなくなった。
ってか、気分じゃない。
今住んでるマンションも、外観、壁、床、全て白。
冬は寒そうだ、と思ってたけど意外にそーでもない。

心って面白い、と思う。
心が変化すると、環境が変わる。

年末にまた引っ越しをする。
近くにおいしいパン屋さんと、気軽にぼーっとできるオープンカフェがあるところがいいなあ。

なんだかタイトルと全く関係ない内容になったけど、もう出かけなきゃ。


2010年11月23日火曜日

休日

今日は朝からJR高円寺近くの“七つ森”というカフェへ行こうと思って、着いたらまだ開いておらず近くをプラプラ。


家具屋さんの本棚に飾ってある本が気になる。
開いてみたページ。
“犯罪者が好きなわけではないけれど
犯罪的な感覚を持っている人間が大好きだ。
いくら平穏に暮らせてもアタシは満足が出来ない。
無いものねだりな性癖のため、刺激的な危険な匂いのする人間の傍にいたくなる。

・・・オトコはオンナに比べればデリカシーがある。
だから好きだ。
苛々するほどにひとを惹きつける魅力なんかは、オトコのほうが優れている。
そうとしか考えられない。
いくら表面上は優しくても、心底は冷たいオトコが好き。だからアタシは犯罪的発想をするオトコを求めるのだと思う。

よって、依存するアタシは同化を求めている。

つまりアタシは犯罪的な男が羨ましくて、ゾクゾクするのだ。”
「赤裸リズム/本城ナオ」
同じ闇を抱えてるよ。似たような性癖。
この本と「Tsugumi」が棚に並んでて、選んで置いたのはこの店のおじさんなんだろうか。
おじさんに、この本500円で売ってくださいって言ったら売ってくれた。
言ってみるもんだな。
この著者は福岡出身みたい。天神という地名や博多弁が出てくる。
東京に来てからは新宿。生態が似てる。

歌舞伎町に集まるよな、こういう人種。
歌舞伎町ってインドのカルカッタにも少し似てる。
私の印象だと、闇の深いところが。

“七つ森”でカフェオレ注文。読書。
ランチタイムになったので移動。
花屋さんでバラを買ったら店主のおじさんが一本おまけしてくれた。

歩いてうちに向かってる途中、いつもは足が向かなかった公園が気になる。
今日は天気いいし、あったかいし。
ちょうどコーヒー屋の車も脇に止まってるし、カフェラテ持って公園に入る。
ナイヤガラ型の噴水、水辺もあって森みたいで落ち着く。蚕糸の森公園。
ベンチでぽやぽや。紅葉きれい。
持ち歩いてたナボコフの「ロリータ」を読んでみる。

“・・・
しかしあのときのミモザの茂み、靄に包まれた星、疼き、炎、蜜のしたたり、そして痛みは記憶に残り、浜辺での肢体と情熱的な舌のあの少女はそれからずっと私に取り憑いて離れなかった   その呪文がついに解けたのは、二四年後になって、アナベルが別の少女に転生したときのことである。・・・・・・”

とっつきにくい文体でなかなか読み出さなかったんだけど、興味ある世界。
比喩の表現の仕方が私好み。
純文学、久しぶりにはまってみようかな。 

2010年11月16日火曜日

2010年11月12日金曜日

何もしない

もうやるべきことはないのかも。
戻って来れた。
今は静かに浮遊してればいい。

最近は男性エネルギー旺盛だったから、何事も受け身の女に戻りたい。
わたしって頼りがいのある男でもあるけれど、か弱い女性でもあるから今はその女の部分の要求を聞いてあげたい。
バランス取る。

このまま外側に向かう流れに乗るのもありだけど、何かがそれで得られるわけじゃないのはわかってる。
砂のお城を築くだけ。

しばらくじっとして内面世界と漂ってみる。
もっと内側で出会いたいの。
言葉や人格を越えたところ。

ゆるゆるしよー。

2010年10月5日火曜日

バター

チラシのことをやろうと思ってるのに、パンを食べるのとブログ書くのにはまってしまってる。
わたし、8枚切りの食パンにバターいっぱい塗って食べるのが好きなの。
フランスパンだったらバターいっぱいつけて、ココアがあればもう何もいらない。

高校生のとき、学校の近くの日仏学院に通ってた時期があって、そこのフランス人の先生が「ラディッシュに切り込みを入れて、そこにバターをはさんで塩をつけて食べる。」っていう話をしていて、バターはフランスでは食べるという感覚だっていうのを聞いて驚いたことがあるけど、今はその感覚わかる。

そういうことをバターのたっぷりついたパンを食べながら思い出してたら、私って、私立の高校に行きながら日仏学院まで通わせてもらってたんだ、と今更ながら思った。
それも高校は街のど真ん中だったので、バス代も一日千円くらいかかってた。

わたしが高校生のときって父と母が別居してて、父親がうちにいなくて母親は精神的にも楽じゃなかったはず。

わたしって大学も途中でやめちゃうし、本当に親には苦労ばかりかけてる。

乳製品食べてたら母親の愛のようなものにつながりやすいんだよ、わたし。
赤ちゃんみたいで恥ずかしいんだけど、クリームとかバターとか牛乳ってお母さんの愛情が恋しいときに無性に食べたくなる。

母親がよく作ってくれてた朝ご飯にパンケーキがある。
小麦粉と砂糖と牛乳と卵を混ぜて、バターで焼く。それに、バターと蜂蜜を載せて牛乳と食べる。
子供大好きでしょ、そういうの。
わたしも大好きだったのそのパンケーキ。パンケーキのもとなんて使われたら、もうすねちゃう。

時々そのパンケーキがどうしても食べたくなって、自分で作ることもある。

それを無心に食べていたら、パンケーキほうばりながら「おかーさーん」って泣き叫んでいたりするんだよね。

バカみたい?

わたしの愛しい人はお母さんに子供の頃に弟と一緒に捨てられてるの。
めちゃめちゃ不良でつっぱってるけど、傷が深いんだな。
世間から外れがちで危ういんだけど、母の愛っていう支えがないと人は自分のことを価値のある人間だってなかなか思えないものだ、と思う。

究極的には、自分を認めるのは自分自身しかいないっていうところなんだけど、そこまでの感情のプロセスが紆余曲折、七転八倒なのだと思う。
どうぶつかればいいんだろう。
って自問するといつも行き着く答えは“自分自身”。
結局は私自身のゲシュタルトの問題なんだろう。
自分の中に同じような要素がないと、他者のそういう要素には気付かない。

ロールシャッハテストで、例えばその絵が女性の顔に見えたとしたら、なかなかその絵が見方によってボトルの絵にも見えることに気付かないように、人は心のフィルターを通して外の世界を理解してる。

この世界って個人の複雑なコンプレックスによって様々な世界が存在するんだと思う。
それはインド哲学では、アートマンはブラフマンだ、と言われる。


「ひかりはないけど、のぞみはあります。」
って言ったのはユングを日本に初めて紹介した心理分析家でもあり、日本うそつきクラブの会長でもあり、最近まで文化庁長官もされてた今は亡き河合隼雄さんのお言葉(おやじギャグ?)。
ドキッとするけど、新幹線のことだよ。

うう、チラシやらなきゃ。
そうそう、日焼け止めクリームがなくなったから外に出たくないんだよな。

2010年9月26日日曜日

きゃあ。

最近スケジュールつめすぎちゃって、わたしお疲れみたい。
がんばりすぎちゃうんだよな。

このブログにも影響出ちゃって。
ネガなのに気付いたら削除するんだけど、たまたま見た人はびっくりすると思う。
気をつけよー。

2010年9月14日火曜日

Betty Bears' Cabaret vol.5

出演者は、
Asuka  (ブログ http://asukaitagaki.blogspot.com/)
Ikumi   ( このブログでおなじみの。『空白に落ちた男』 『熱海』)
Mingo(Baby Qというダンスグループの初期メンバーで、今はアリエルシルクを習得中。)
Miho
です。

11/7 日曜日。 前日の土曜日にプレイベントやるかもです。
色々と決まり次第このブログにアップします。