Screening a documentary film about Fukushima 『36views of Fukushima』and talk session by guests and Michal Kaphra who is a journalist but also a director of films from Israel.
イスラエルからドキュメンタリー監督、ミハル・カフラが
ミハルは、政治ジャーナリストでもあり、最近はシリアか
今回上映されるMichalの作品は、とてもリアリステ
ミハルが写す映像は、まるでそこで起こる出来事よりも背
今回は、ちょうど夏の参院選の前後に滞在ということで、
お問合せ、お申し込み:miho.somekawa@gmail.com
7/2(土) 19:00〜
①【ミハルによるイスラエル情勢についてのお話】
・イスラエルの、現ネタニヤフ政権について
・イスラエルでの市民革命、デモのこと
昨年の左派(99%の庶民)による大規模デモの話など
・日本、そして世界のオルタナティブな政治について
・7/10 投票日の参議院議員選挙について
ゲスト:船橋淳 他 交渉中
7/3(日)
②【政治とメディア、放射能汚染について】
10:30~12:00:ミハル、石丸偉丈
..........................
13:00~14:30:ミハル、烏賀陽弘道
日本とイスラエルの報道において、それぞれの国でのタブ
そして、3.11後の福島に何度も訪れ、取材しているお
日本でなかなか報道されない避難区域での人々の生活や、
..........................
14:45~15:30:ミハル、広海ロクロー(sky
他 交渉中
③【36views of Fukushima 上映とトークセッション】
15:45〜18:15
トークゲスト:鎌仲ひとみ
参加費
①②③ 全て参加 .... 5000円(要2ドリンクオーダー になります♪)
①②③ それぞれ .... 2000円(要1ドリンクオーダーになります♪)
当日は、ベジーな食事や手作りスウィーツもご用意☆
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
国際的な政治ジャーナリストのミハルとゲストのトークセ
ドキュメンタリー映画『36 views of Fukushima』
(ミハル監督の3.11後の福島についてのドキュメント
【Michal Kaphra(ミハル・カフラ)プロフィール】
ジャーナリスト/ドキュメンタリー映像監督
Tel Aviv大学 フィルムアート・マスメディア専攻卒業 1990年、NYUコミュニケーション/
【ゲスト プロフィール】
石丸偉丈(いしまる・ひでたけ):
1972年、兵庫県生まれ。兼業主夫として家事や育児に
烏賀陽弘道(うがや・ひろみち):
ジャーナリスト。1963年京都市生まれ。86年京都大
広海ロクロー(ひろみ・ろくろー)
1965年東京生まれ、北海道を経て京都に移りイベント
舩橋 淳 :映画監督
1974年大阪生まれ.映画作家.東京大学教養学部卒業
2012年「フタバから遠く離れて」で、初めてドキュメ
2013年春、劇映画『桜並木の満開の下に』は監督作と
現在、新作「道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMEN
監督ブログ: http://
鎌仲ひとみ:映像作家
早稲田大学卒業と同時にドキュメンタリー映画制作の現場
90年最初の作品「スエチャおじさん」を監督、同年文化
93年からNYのペーパータイガーに参加して メディア・アクティビスト活動。
95年帰国以来、フリーの映像作家としてテレビ、映画の
主にNHKで「エンデの遺言―根源からお金を問う」など
2003年ドキュメンタリー映画「ヒバクシャー世界の終
国内外で受賞、全国400ヶ所で上映。
2006年「六ヶ所村ラプソディー」は国内外800ヶ所
2010年「ミツバチの羽音と地球の回転」も全国600
2011年度全国映連賞・監督賞受賞。
2012年DVD「内部被ばくを生き抜く」発売開始。国
2014年現在、新作「小さき声のカノン-選択する人々
多摩美術大学非常勤講師。
著作に「ヒバクシャ ドキュメンタリーの現場から」「六
監督website: http://kamanaka.com/Screening a documentary film about Fukushima 『36views of Fukushima』and talk session by guests and Michal Kaphra who is a journalist but also a director of films from Israel.
イスラエルからドキュメンタリー監督、ミハル・カフラが
ミハルは、政治ジャーナリストでもあり、最近はシリアか
今回上映されるMichalの作品は、とてもリアリステ
ミハルが写す映像は、まるでそこで起こる出来事よりも背
今回は、ちょうど夏の参院選の前後に滞在ということで、
7/2(土) 19:00〜
①【ミハルによるイスラエル情勢についてのお話】
・イスラエルの、現ネタニヤフ政権について
・イスラエルでの市民革命、デモのこと
昨年の左派(99%の庶民)による大規模デモの話など
・日本、そして世界のオルタナティブな政治について
・7/10 投票日の参議院議員選挙について
ゲスト:船橋淳 他 交渉中
7/3(日)
②【政治とメディア、放射能汚染について】
10:30~12:00:ミハル、石丸偉丈
..........................
13:00~14:30:ミハル、烏賀陽弘道
日本とイスラエルの報道において、それぞれの国でのタブ
そして、3.11後の福島に何度も訪れ、取材しているお
日本でなかなか報道されない避難区域での人々の生活や、
..........................
14:45~15:30:ミハル、広海ロクロー(sky
他 交渉中
③【36views of Fukushima 上映とトークセッション】
15:45〜18:15
トークゲスト:鎌仲ひとみ
参加費
①②③ 全て参加 .... 5000円(要2ドリンクオーダー になります♪)
①②③ それぞれ .... 2000円(要1ドリンクオーダーになります♪)
当日は、ベジーな食事や手作りスウィーツもご用意☆
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国際的な政治ジャーナリストのミハルとゲストのトークセ
ドキュメンタリー映画『36 views of Fukushima』
(ミハル監督の3.11後の福島についてのドキュメント
【Michal Kaphra(ミハル・カフラ)プロフィール】
ジャーナリスト/ドキュメンタリー映像監督
Tel Aviv大学 フィルムアート・マスメディア専攻卒業 1990年、NYUコミュニケーション/
【ゲスト プロフィール】
石丸偉丈(いしまる・ひでたけ):
1972年、兵庫県生まれ。兼業主夫として家事や育児に
烏賀陽弘道(うがや・ひろみち):
ジャーナリスト。1963年京都市生まれ。86年京都大
広海ロクロー(ひろみ・ろくろー)
1965年東京生まれ、北海道を経て京都に移りイベント
舩橋 淳 :映画監督
1974年大阪生まれ.映画作家.東京大学教養学部卒業
2012年「フタバから遠く離れて」で、初めてドキュメ
2013年春、劇映画『桜並木の満開の下に』は監督作と
現在、新作「道頓堀よ、泣かせてくれ! DOCUMEN
監督ブログ: http://
鎌仲ひとみ:映像作家
早稲田大学卒業と同時にドキュメンタリー映画制作の現場
90年最初の作品「スエチャおじさん」を監督、同年文化
93年からNYのペーパータイガーに参加して メディア・アクティビスト活動。
95年帰国以来、フリーの映像作家としてテレビ、映画の
主にNHKで「エンデの遺言―根源からお金を問う」など
2003年ドキュメンタリー映画「ヒバクシャー世界の終
国内外で受賞、全国400ヶ所で上映。
2006年「六ヶ所村ラプソディー」は国内外800ヶ所
2010年「ミツバチの羽音と地球の回転」も全国600
2011年度全国映連賞・監督賞受賞。
2012年DVD「内部被ばくを生き抜く」発売開始。国
2014年現在、新作「小さき声のカノン-選択する人々
多摩美術大学非常勤講師。
著作に「ヒバクシャ ドキュメンタリーの現場から」「六
監督website: http://kamanaka.com/


